<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> 広島の眼科 益田眼科 広島駅より車で5分 広島県府中町大須の眼科

広島の眼科 益田眼科広島県安芸郡府中町の眼科 ◆日帰り白内障手術 ◆コンタクトレンズ外来

眼球イラスト
  白内障とは、眼の中のレンズ(水晶体)が濁る病気です。進行してくると瞳の中が白く見えることから「しろそこひ」と呼ばれ、昔からよく知られている眼の病気の一つです。
  白内障になるとすぐに症状が出てくるわけではありません。
  白内障は通常、レンズ(水晶体)の周辺部から起こることが多く、初期の白内障では自覚症状がほとんどないのが普通です。
  光の通り道である水晶体の中央に濁りが生じると、いろいろな症状が出てきます。
  下記のような症状を自覚されましたら眼科受診をお勧めします。
自覚できる症状とは?
@ ものがかすんで見える
A ものが二重三重に見える
B 明るいところでまぶしくかすむ
C 老眼鏡なしで近くが良く見えるようになる
白内障の治療としてまず点眼薬を使うことが多いのですが、残念なことに現代の医学では、白内障を根本的に治してしまう、つまり濁った水晶体を元の透明な水晶体にもどす薬はありません。また、進行を完全に止めてしまう薬もありません。現在使用されている点眼薬や内服薬は、進行を出来るだけ遅らせる効果しかありません。
白内障手術は濁った水晶体を取り去ってしまう唯一の根治療法です。光の通り道を透明にもどすことができるのは白内障手術だけです。
『白内障の唯一の根治療法は手術だけ』なのです。
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